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観光業

【FBグループ投稿】

【2018.11.20行き過ぎた工事に市民が警鐘】
という見出しで壱岐新報さんが書いていました。
小島神社のことみたいです。
妹に聞きました。
僕『小島神社ち、知っちょいか?』
妹『知らん』
僕『月読神社は?』
妹『知らん。聖母宮と住吉神社しかしらん』

モンサンミシェル・小島神社
全国の月読宮の元宮の月読神社

うん。帰ってくるまで僕も知りませんでしたw

私はいつも言います。
『多少の誇張はいいけど嘘はいけない。』と。潮が満ちている小島神社を想像して来て、干潮だったら引きますよ?
月読神社のような由緒ある歴史ある神社を核に据えるべきでしょう。それと爾自神社は捨てがたい。
街歩きなど勝本浦を街歩きしたらマイナスイメージですよw

一支國博物館、指定管理会社が変わりどうなることやら。
もう少し、価格をあげないと税金使われたらたまったもんじゃないからですね。辰の島遊覧船、もっと増やせると思います。『忙しい』=『一気に多人数来たから忙しい』、この感覚をなくさない限り、観光消費額がグラフにしても上昇することはないでしょう。去年も書きましたね(笑)

最近、僕はその自治体のためになっているのか?役にたっているのか?自問自答する機会が増えています。
特に九州において。捨てておいて破綻、消滅しかほうがそこに住む人はそれでいいんじゃないだろうか?などなど。

九州ではよく聞きます『町おこし』という魔法のような言葉。町おこしをググると『地域おこし』へと

『「地域おこし」や「地域活性化」とは、地域(地方)が、経済力や人々の意欲を(再び)向上させたり、人口を維持したり(再び)増やしたりするために行う諸活動のことである。』

何度も書いてますが、国家の根幹は『教育』だと言ってます。教育するには子供が必要。ということはお父さん、お母さんが必要。ということは人が必要。お金が必要。働くところが必要。となるんですね。
九州のとあるところで
僕『九州は独立したほうがいい』
彼『財源は?』
僕『呆然・・・。』
彼『そういうこと言うひとに限って先を考えていない』
僕『(それはあなたが働いている会社が払う法人税であり、市民税でしょう?)(財源??あー、補助金・・・)』と頭を抱えました。



 
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