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メンタルヘルス(インバウンド業務)

メンタルヘルス・相談・病院紹介ダイヤル
この業界、症状、病気など理解度が高いのは九州では福岡市くらいじゃないでしょうか?
その他においては親でさえ隠そうとしたり、また本人自体が理解してない場合も多いんじゃないでしょうか?
 
病院すらない

こういったケア、病院すら小規模地方都市にはないのじゃないのでしょうか?それは心療内科という看板を抱えた精神科になります。病院でもいい、クリニックでもいいので不可欠な時代に入っていると思われます。こういう症状、病気をそのままにしておくと、共働き両親、子ども一人という家族の子どもが引きこもり、やがて、年休受給世代へ移ると働かない40代、50代数多に登ります。こういった手合の病気に対する認知度、理解度は低く、変質的に見られがちです。また、病院自体がないため、大きな地方都市の病院へ治療に行きます。それはそれでいいのかもしれないですが、発症した時に地方の内科などにかかると内科医は間違った診断を下したりします。そのためにも必要だと思いますし、本人、または子どもであれば親御さんにはなくてはならないダイヤルのような気がします。

例:あんしんダイヤルなどの柔らかなネーミングも大切かと思われます。
これは地方都市から小規模地方都市へ週に1回などの体制ではよくないでしょう。
私は病院、医師、看護師が患者を理解していないと思うことの最たるものは患者の『安心』だと思います。病気、怪我を治すことは第一義ですが、子どもは病院に行くと泣いたりします。怖いんです。何かは自分でわからなくとも。処置などが終わると笑ったりします。それが人の持つ本能だと思います。
 
創業にあたって

精神保健福祉士及びオペレータでいいと思います。オペレータはわからない分野になれば精神保健福祉士にエスカレーション、そして病院紹介、もしくは、オプションで病院(クリニック)同行すればいいと思います。
また、行政職の方も介護とメンタルヘルスはわけて考え、包括センターなどで一括りにしないほうがいいと思います。
創業にあたって注意すべき点は、将来の大学病院教授の天下りの温床にしないことが大切でしょう。
政策的な書き方になりますが、総合的な医療費の削減にも繋がると思います。
この業務は喫緊の必要性があると感じています。
 
まとめ

九州で3分割する。それぞれ独立してやるもよし、共同してやるもよし。人権社会週間というものがあります。彼ら、彼女らは重度障害者であったり、こういう病気があるんだという認知して頂く週間だと思います。そういった方々を排除、変な目で見たりするのは得てして小規模地方都市である「田舎」と言われるところです。
私はメディアで言われている労働力不足とは感じていません。働かない日本人、働かない大人が増えていると思ってます。
そして、障害者就労移行支援事業所へ通い、羽ばたくもよし、そこで働き続けるもよし。
私は別に人権主義、左翼的な人間ではありませんが、そういった方々を応援しています。そして親御さんも対局に接してほしいです。ある方から連絡があり、いろいろ話したあと、『一体どのような仕事がいいんですか?』と聞くとお母様が『行きたいときに行けて高時給のところ』
私の口から出た言葉は『ご希望に沿えるように探します(絶対ない)』。
この場合、彼はおそらく元気なんだと判断しました。何も言わなかったですが、親を騙しているのだと感じました。高時給のところなら行くわけですから。
こういう心を親も過保護にならずに一緒に付き合う覚悟をしなければと思います。

このビジネスモデルの話をすると『やりたくない』という方が多いのが不思議なんですね。
確かに揉め事も多いかもしれません。
ただ、正しいことをしとけばいいわけですから。ただ、裁判沙汰にはしないことです。
こういった日本人が働けて、働ける大人が普通に働けば、日本に移民は必要はないと思ってます。
働かないのであれば、日本が生き残るために移民が必要になります。ただ、それだけのことだと思ってます。
 
こころもからだも健全に


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