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SNS、そしてホームページの重要性 3、Twitter編

ツイートとは、「鳥のさえずり」という英単語からきています。

難しくいえば情報のインフラ、140文字以内の短い投稿(ツイート)を入力して共有するサービスです。
使用している人は、政治家、芸能人、ミュージシャン、一般人が利用しています。
最近、また若い子たちが増えてきた傾向です。
facebookのように会員制でもないのでWeb上で、非公開設定をしていなければ誰でも見れます。
 
タイムライン

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ツイートする内容はなんでも構いません。自分が情報発信したいものを、「お腹すいたー!」、「今日は野球観戦に行こう」など140文字以内にまとめてあなたのことを教えてください。

ということはTwitterを使っている方であれば、ご存知かと思います。

では、何が優れているのか?どんな使い方が有効なのか?を記載します。
まず、共通の話題を持つフォロワーを増やすのは有効的です。自らその方をフォローしていってフォロワーを増やすのも一手だと思います。
フォロワーが多ければ多いほどあなたのツイートが見られます。
そしてRT(リツート)機能を有効的に使いましょう。

タイムラインを眺めていたら、面白いツイートが流れてきた。これをみんなにも読んで欲しい! そんな時に活用したいのが「リツイート」(RT)という機能。Twitterの特性として、注目された情報がいち早く広がることがよく挙げられますが、それはこのリツイート機能がポイントになっていると言えます。

リツイートとは、他の人のツイートを"Re=再び"ツイートするというものです。あなたのタイムラインに流れてきたツイートを「リツイートする」と、あなたのフォロワーのタイムラインにそれが流れます。同じように、あなたがフォローしているユーザーが何かをリツイートすれば、あなたのタイムラインにそれが流れてきます。

※現在はRTをつけなくてもリツイートボタンがあり、リツートと引用リツートという機能がついてます。リツイートはそのままの原文をリツイート、引用リツイートは「何か一言添えて」、「リツイート記事の紹介文」的に使われいます。私もなるべく「一言添えて」というのを心がけています。
この「一言添えて」というのはFacebookのシェアにおいても同様です。

自分がキャッチして「面白い」「興味深い」と思ったものを広めたり、逆に人が「面白い」と思ったものを広めてもらう、ということが簡単にできるのです。また、あなたに届いたリツイートをさらにあなたがリツイートすることも可能。このようにして、ひとつのツイートが爆発的に広まることがあるのです。

注意事項として
リツートをするのには限度があることを覚えておきましょう。自分のタイムラインに関係ない記事がたくさん流れてきたらどうでしょう?ちょっと嫌な気持ちがしますよね。逆もまたしかりです。

リツイートを使う場合の配慮として、上記と同じように適度、嫌がられない程度にするのがベストです。そして、使い慣れてくると全部のリツートを見なくなります。これは誰でもだと思います。
ある特定の方のリツイートだけは見逃さないようになってる自分に気づくと思います。
それはリツイートした「人」です。
「この人の情報は有益だから見よう」
「この人の情報は勉強になるから見よう」

こういったことを楽しく使っていきまよう。
ビジネス、主張においても同様です。
「この人の情報は自分の参考になるから見よう」
などなど。
自然に自分で選別していると思います。

ここが大切なんですね。SNS、Webの世界、いかにもITと叫ばれてる世界であっても、根本にあるのは「人」なんですね。
このことは留意しておく必要があると思います。
例え本名で登録していない方でも同じです。その方の文章でで「人」は表されていると思います。
 
 


 
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