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SNS、そしてホームページの重要性 2、LINE編

このLINEというツールはある世代の方たちには必要風可決になっているみたいですね。

はい、「子育て世代」ですね。
学校独自の連絡網ツールがあるにも関わらず、並行してLINEが使われてる模様。
簡単で速いんでしょうね。
ママ友(仲がいいとはかぎらない)でグループ化し連絡網を作る。
ここまでは別にいいツールとして使われています。ただ、ここからが問題みたいです。
例えば30人のグループとします。
するとAさんとBさんが関係ないことを喋り始める。
他の28人には関係ないことを。
また、やたらと集まりたがる方が出てきて、来なかった人をバッシングし始める。
そう「LINEいじめ」です。

元来、LINEはコミュニケーションツール、いわばガラケーのメール機能の進化版です。

LINEのグループ化はなぜかfacebookメッセンジャー、TwitterのDM機能より格段に多いと感じています。中学生、高校生でも既読スルー、未読などなど。
さらにイジメに発展する傾向も多いと思います。早めの手を打つ手段として小学校卒業時にきちっとした「スマホ教室」などを行うべきだと思います。
子どもは駄目と言われても、抜け道を探して遊ぶすべは長けています。皆さんもご経験がお有りでは?と思います。それならば四角四面の高校までスマホ禁止なんてバカバカしい教育委員会の表面上、体裁を打破するうべきだと考えています。

さて、ビジネスの世界に戻りましょう。
LINE@、今、巷に乱立しているといって過言じゃないでしょう。
ビジネス用のラインアカウントです。私は仕事柄同じ企業の店舗別に登録してます。面白いですよね。
発信量の違いや情報の内容などなど、クーポンがあったり、しかし、それらを使うか?NOですね。

なんなんでしょうね。
あらゆる店舗側の想いと反して消費者は軽い気持ちだと思います。そして、それを消費者はLINE@を気軽に考えているんだと思います。
それは消費者の自由なので、地団駄踏んでもどうしようもないのかな?と思ったりします。

そもそもSNSはビジネス用から作られるわけじゃないですよね。
そこでどこかの時点でビジネス化していきます。
LINE@で大幅成長という企業も知らないし、大儲けしたという人を知りません。

後述しますが、だからホームページが鍵を握る。
重要なんですよね。

 
 
■My best shot!■
金沢・兼六園
 
兼六園
兼六園(けんろくえん)は、石川県金沢市に存在する日本庭園である。国の特別名勝に指定されている。広さは約11.7ヘクタール。
17世紀中期、加賀藩によって金沢城の外郭に造営された藩庭を起源とする江戸時代を代表する池泉回遊式庭園であり、岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで日本三名園の1つに数えられる。2009年3月16日発売の『ミシュラン観光ガイド』では、最高評価の3つ星に選ばれた。園名は、松平定信が『洛陽名園記』を引用し、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の6つの景観を兼ね備えていることから命名した。四季それぞれに趣が深く、季節ごとにさまざまな表情を見せるが、特に雪に備えて行われる雪吊は冬の風物詩となっている。県内でも随一の桜・梅・紅葉の名所でもあり、日本さくら名所100選にも選ばれている。
金沢市の中心部に位置し、周辺には成巽閣、石川県立美術館、金沢21世紀美術館、石川県政記念しいのき迎賓館などの観光地があり、道路(百間堀通り)を隔てて橋一本で金沢城公園とも繋がっている。入園は後楽園、栗林公園と同じく有料となっているが、早朝や年末年始・観桜期・金沢百万石まつりの日・お盆・文化の日などの時期は無料開放されている。また、兼六園の県民観賞の日(毎週土曜日・日曜日)などの各種入場料免除制度もある。

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