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鹿児島県(鹿児島市)・中村温泉

鹿児島県(鹿児島市)・中村温泉
21091221
 
ここ雰囲気といい、お湯の柔らかさ?といい素晴らしいと思うんだよね。

この前来たときは場所取りはなかったんだけど、今日は若干あった(笑)

挨拶慣れしてない部分は自分たちの住む地域の温泉という感覚が強いんだろね。

鹿児島市内では断トツだと思います。中村温泉、いいお湯でした〜♪
 
 
基本情報
所在地:〒890-0063 鹿児島県鹿児島市鴨池1-17-8
電話:099-206-5153
 
Official site
 
 
 
 
鹿児島大学近くの憩いのオアシスとして愛されている中村温泉。
地下1000mから湧出するとろみのある肌触りの良い塩化物泉で、泉温50度のまま浴槽などをうるおしています。
天井が高く広々とした造りで、明るく清潔感にあふれ、風情たっぷりの岩風呂が湯ごころをくすぐります。
サウナは蒸気サウナを使用しています。
 
 
【鹿児島市の概要】

鹿児島市
鹿児島市(かごしまし)は、九州の南部に位置する市であり、鹿児島県の県庁所在地でもある。
鹿児島湾西岸の市街地から桜島を望む景観がイタリアのナポリからヴェズーヴィオ火山を望む風景に似ていることから、『東洋のナポリ』と称される。
 
 
概要
鹿児島県中西部に位置する宮崎県・鹿児島県を範囲とする南九州地域の拠点都市で、政治・経済・文化・交通の中心地。古くから薩摩藩、90万石の城下町として栄えてきた。1889年4月1日に日本で最初に市制を施行した31市の一つで、現在は福岡市、北九州市、熊本市に次ぐ九州第4位の人口を擁する。 2019年8月現在、県庁が所在する中核市では最大。県庁所在地を含めない場合は船橋市(千葉県)、川口市(埼玉県)に次いで第3位である。 又、国際会議観光都市にも指定されている。
1996年に第一期の中核市に指定された。本市は、県人口の約三分の一(約35%)が集中している首位都市でもあり、周辺の自治体と鹿児島都市圏を構成する。九州新幹線の完全開業により更なる発展が期待されるが、元々鹿児島市は地理的要因により地域ブロックの拠点として発展してきた側面もあり、福岡都市圏と短時間で結ばれるようになることで、ストロー効果などのマイナス面も懸念されている。
 
 
市勢
城山から望む市街地
人口:604,814人
自然動態率+1.3% 社会動態率-0.5% 出生率1.35(2007年)
世帯:262,897世帯
登録外国人数:2,027人
面積:547.06km2
DID面積:74.82km2
可住地面積:248.84km2
本土側可住地面積:214.64km2
人口密度:1106人/km2
DID面積内人口密度:6542人/km2
可住地面積人口密度:2432人/km2

町丁
鹿児島市には2011年現在、町のみが設置されており、「○○町」又は「○○△丁目」と表記される。大字は1911年(明治44年)までは西田、荒田、塩屋が設置されていたが、西田の大半が常盤町、荒田の大半は上荒田町、塩屋は塩屋町(後の甲突町)となり、それ以降は設置されていない。
周辺の町村を編入した際にも合併時に既存の大字の区域を町に置き換えており、2004年の5町編入の際にも既に町として設置されていた牟礼岡一丁目から牟礼岡三丁目を除いた大字は編入時に大字の区域を廃止し、新規に町の区域が設定されている。
2014年現在、鹿児島市で最も人口が多い町丁は3万2691人の吉野町であり、次いで1万人台が上福元町、6千人台が下福元町及び中山町(ちゅうざんちょう)、5千人台が鴨池新町、川上町、春山町となっている。
 
 
気候
温暖で多雨の太平洋側気候を呈する。年平均気温は18℃前後で、真夏日が年間80日前後、夏日は年間160日前後あるのに対して、冬日は年間数日程度であるが、郊外の丘陵地や山間部では明け方に0度を下回る事も少なくない。強い冬型の気圧配置となり西回りで寒気が流れ込む時には東シナ海からの雪雲が入りやすく、雪が降る。積雪は無い年が多いが、2011年1月1日には過去2番目となる積雪25cmを記録するなど、九州の県庁所在地の中で最南端ながら一度に積もる量は一番多い。しかし、南岸低気圧による降雪はまず無く、暖かい雨となる。大陸からの寒気の影響を受けやすいために、一時的に平年を5度以上も下回る寒さとなることもある。年間降水量は概ね2000?2500mm前後と多雨。年間日照時間は約1800?2100時間である。
なお、鹿児島地方気象台は1993年に上荒田町から東郡元町へ移転している。近年は温暖化に加え、都市化によるヒートアイランド現象の影響を強く受け、最低気温が急速に上がっている。平年値の上昇率は全国官署地点のなかでもトップクラスである。
気温 - 最高37.1℃(2013年(平成25年)8月23日)、最低-6.7℃(1923年(大正12年)2月28日)
最大降水量 - 324.0ミリ(1995年(平成7年)8月11日)
最大瞬間風速 - 58.5m/s(1996年(平成8年)8月14日)
最深積雪 - 29cm(1959年(昭和34年)1月17日)
夏日最多日数 - 175日(2003年(平成15年))
真夏日最多日数 - 98日(2013年(平成25年))
猛暑日最多日数 - 28日(2013年(平成25年))
熱帯夜最多日数 - 72日(2006年(平成18年))
冬日最多日数 - 57日(1936年(昭和11年))
 
 
歴史
鹿児島大空襲後の鹿児島市街地
「鹿児島」という名の由来は、野生の鹿の子(鹿児)が多く生息していたからとか、多くの水夫(かこ)が住んでいたから、火山を意味するカグという言葉から由来した等諸説ある。さらに、神話から来たという説もあり現在でもどれが正しいか確定していない。しかし、「カゴ」は崖という意味の古語であり、桜島の四方が崖になっていたので島名を鹿児島(麑嶋)と称する様になり、それが対岸の神社名(鹿児島神宮)として定着し、更には鹿児島郡として郡名に拡大したという説が有力である。
都市としての始まりは、島津家第6代当主島津氏久が東福寺城(鹿児島市清水町)を居城にしたとき(1340年頃)とみられる。1549年(天文18年)、フランシスコ・ザビエルが現在の市域に当たる場所(祇園之洲町付近)に上陸し、日本初のキリスト教伝来の地となる。
19世紀の中頃にはヨーロッパの機械文明を取り入れた研究が進み、第28代当主島津斉彬のもと集成館(現・尚古集成館)事業として反射炉や溶鉱炉が造られ、日本における近代工業化の発祥の地となり、近代日本の黎明期、明治維新において政治家、官僚、軍人等数多くの人物を輩出し、近代日本建設の礎となる。
中心市街地は、薩英戦争による砲撃、西南戦争による戦火、第二次世界大戦の鹿児島大空襲と三度も壊滅的打撃を蒙ったため、城下町としての面影は殆ど残っていない。
 
 
発祥
1549年(天文18年) - キリスト教日本初伝来の地(フランシスコ・ザビエルの上陸により)。
1853年(嘉永6年) - 日の丸発祥の地(第28代当主島津斉彬の幕府への提案により)。
1854年(安政元年) - 国産第1号軍艦昇平丸竣工。
1857年(安政4年) - 島津家の磯別邸(現・仙巌園)にて日本初のガス灯が灯る。
1865年(慶応元年) - 日本初の活版印刷による英和辞書を著す。
 
 
中近世
1341年(暦応4年) - 島津貞久が東福寺城を奪取し、鹿児島に拠点を獲得する。
1387年(嘉慶元年) - 島津氏久が清水城を築城し、守護所とする(城下町としての鹿児島開府)。
1394年(応永元年) - 島津元久が福昌寺を建立し、同氏の菩提寺とする。
1549年(天文18年) - フランシスコ・ザビエルによりキリスト教が伝えられる。
1550年(天文19年) - 島津貴久が御内館(内城)を築城し、清水城より守護所を移転する。
1601年(慶長6年) - 島津家久が鹿児島城を築城し、鹿児島藩庁を置く。
1658年(万治元年) - 島津光久が仙厳園を造園する。
 
 
近現代
1871年(明治4年)8月29日 - 廃藩置県により鹿児島府下山下町(現在の鹿児島市山下町)に県庁が設置される。
1889年(明治22年)4月1日 - 市制が施行されたのに伴い、旧鹿児島城下46町及び旧近在の内1町3村の区域を以て鹿児島市が成立。
1901年(明治34年)6月10日 - 市内初の鉄道路線となる鹿児島本線(現・日豊本線)国分-鹿児島間が開業。
1913年(大正2年)10月11日 - 川内線(現・鹿児島本線)が開業。
1914年(大正3年)1月12日 - 桜島が大噴火し、同時にマグニチュード7級の桜島地震が発生。死者58名。これにより桜島は大隅半島と地続きになった(大正大噴火)。
1916年(大正5年)10月14日 - 鹿児島電気軌道により日本で四番目である鴨池動物園(現・平川動物公園)が現在のイオン鹿児島鴨池店(旧ダイエー鹿児島店)敷地に開園。
1928年(昭和3年)7月1日 - 市内の路面電車路線を市営に移管し、鹿児島市電気局(現・鹿児島市交通局)が発足。
1934年(昭和10年)11月3日 - 全国で七番目、九州で最初に青果・水産を併せ持った鹿児島中央卸売市場が住吉町に完成。
1945年(昭和20年)6月17日 - 鹿児島大空襲。死者約2,300名[24]。
1955年(昭和30年) - 山之口町などで公共下水道の供用開始。終末処理場を持つ公共下水道としては大阪市以西では最初で、同時に全国でも戦後最も早く工事に着手・完工し、戦中・戦後を含めて全国で7番目の公共下水道となる。
1967年(昭和42年)4月29日 - 南側に隣接する谷山市と新設合併し新制の鹿児島市となる。
1980年(昭和55年)7月10日 - 人口50万人を突破。
1989年(平成元年) - 市制施行100周年。
1993年(平成5年)6月12日より長期的な異常多雨。8月6日、甲突川が氾濫。死者・行方不明者81名。平成5年鹿児島大水害(いわゆる8.6水害)と呼ばれる。甲突川に架かる五石橋のうち、新上橋と武之橋が流出する。この年、鹿児島市では年降水量4,022mmを記録。
1996年(平成8年)4月1日 - 第一期の中核市に指定される。
1996年(平成8年)11月 - それまで山下町にあった鹿児島県庁が鴨池新町に移転。
2003年(平成15年)1月24日 - 鹿児島郡吉田町、桜島町、日置郡松元町、郡山町、揖宿郡喜入町とともに鹿児島地区合併協議会を設置。
2004年(平成16年)11月1日 - 上記合併協議会の各町を編入。人口60万人を突破。
 
 
沿革
行政区域の変遷
市制施行地
伊敷村・東桜島村を廃し鹿児島市に編入する件
鹿児島市・谷山市を廃し鹿児島市を置く件
吉田町・桜島町・喜入町・松元町・郡山町を廃し鹿児島市に編入する件
1889年4月1日 市制町村制施行に伴い、鹿児島城下47町及び鹿児島近在3村の区域より鹿児島市が発足。
同時に、現在の市域に相当する以下の各村が発足。カッコ内は郡制施行に伴う郡統廃合後の所属郡。
鹿児島郡:吉野村・中郡宇村・西武田村・伊敷村・吉田村
北大隅郡(鹿児島郡):西桜島村・東桜島村
谿山郡(鹿児島郡):谷山村
日置郡:上伊集院村・下伊集院村・郡山村
給黎郡(揖宿郡):喜入村
1897年4月1日【郡区画改正】郡の統廃合が行われる。
1911年9月30日 【編入】伊敷村大字下伊敷字草牟田(草牟田)および西武田村大字武の一部(武、天保山)⇒鹿児島市
1920年10月1日 【編入】伊敷村大字下伊敷字紙屋谷(玉里)および伊敷村大字永吉(永吉、原良)⇒鹿児島市
1924年9月1日 【町制施行】谷山村⇒谷山町
1934年8月1日 【編入】吉野村・中郡宇村・西武田村⇒鹿児島市
1950年10月1日 【編入】伊敷村・東桜島村⇒鹿児島市
1956年9月30日 【分割編入・町制施行】郡山村・下伊集院村大字有屋田および大字嶽⇒郡山町(下伊集院村の残りの区域は伊集院町・東市来町および日吉町に編入)
1956年10月15日 【町制施行】喜入村⇒喜入町
1958年10月1日 【市制施行】谷山町⇒谷山市
1960年4月1日 【町制施行・改称】上伊集院村⇒松元町
1967年4月29日 【新設合併】鹿児島市・谷山市⇒鹿児島市
1972年11月1日 【町制施行】吉田村⇒吉田町
1973年5月1日 【町制施行・改称】西桜島村⇒桜島町
2004年11月1日 【編入】吉田町・桜島町・松元町・郡山町・喜入町⇒鹿児島市
変遷表
表中の■は鹿児島市、■は鹿児島市を除く市、■は町を示す。その他の色は村である。
1889年4月1日    1889年-1910年    1910年-1930年    1930年-1950年    1950年-1970年    1970年-1990年    1990年-現在    現在
鹿児島市    鹿児島市    1967年4月29日
鹿児島市(新設)    鹿児島市

市の行政機関
鹿児島市役所 本館
鹿児島市役所 みなと大通り別館
詳細は「鹿児島市役所」を参照
地域区分と市役所支所
北部
吉田支所:〒891-1392 鹿児島市本城町1696番地
郡山支所:〒891-1192 鹿児島市郡山町141番地
伊敷支所:〒890-0008 鹿児島市伊敷五丁目15番1号
吉野支所:〒892-0871 鹿児島市吉野町3256番地3
東部
桜島支所:〒891-1415 鹿児島市桜島藤野町1439番地
東桜島支所:〒891-1543 鹿児島市東桜島町863番地1
中部
本庁(本館・別館・東別館・みなと大通り別館):〒892-8677 鹿児島市山下町11番1号
鹿児島中央駅市民サービスステーション:〒890-0053 鹿児島市中央町1番1号鹿児島中央駅西口1階(出逢い杉前)
鴨池市民サービスステーション:〒890-0063 鹿児島市鴨池二丁目26番30号 イオン鹿児島鴨池店2階
鹿児島市教育総合センター(鹿児島市教育委員会本庁舎):〒892-0816 鹿児島市山下町6番1号
西部
松元支所:〒899-2792 鹿児島市上谷口町2883番地
南部
谷山支所:〒891-0194 鹿児島市谷山中央四丁目4927番地
喜入支所:〒891-0203 鹿児島市喜入町7000番地
消防
 
 
県の行政機関
行政
鹿児島県議会
鹿児島県庁
鹿児島地域振興局
かごしま県民交流センター
鹿児島県教育委員会
 
 
警察
鹿児島県警察
鹿児島中央警察署(中央本庁、桜島支所、東桜島支所、吉野支所、吉田支所(一部)、伊敷支所(一部)管内)
鹿児島西警察署(伊敷支所、吉田支所、郡山支所、松元支所管内)
鹿児島南警察署(谷山支所、喜入支所管内)
南九州警察署(谷山支所(一部)管内)
 
 
国の行政機関
鹿児島地方検察庁
鹿児島地方裁判所・家庭裁判所・簡易裁判所
 
 
総務省
鹿児島行政評価事務所
 
法務省
鹿児島地方検察庁
鹿児島地方法務局
福岡出入国在留管理局 鹿児島出張所
 
 
財務省
九州財務局 鹿児島財務事務所
熊本国税局 鹿児島税務署
厚生労働省
鹿児島労働局
農林水産省
九州農政局 鹿児島農政事務所
九州森林管理局 鹿児島森林管理署
 
 
国土交通省
九州地方整備局 鹿児島国道事務所、鹿児島営繕事務所、鹿児島港湾・空港整備事務所
九州運輸局 鹿児島運輸支局
海上保安庁 第十管区海上保安本部:鹿児島、宮崎、熊本の南九州3県を管轄
防衛省
九州防衛局 熊本防衛支局 鹿児島防衛事務所
自衛隊鹿児島地方協力本部
裁判所
鹿児島地方裁判所
鹿児島家庭裁判所
鹿児島簡易裁判所
市内に本庁を設置する他の地方公共団体
十島村役場
三島村役場
 
経済
繁華街・商業地区
近年まで、鹿児島市やその周辺で「街」と言えば「天文館」と通じる程、市内中心部の天文館地区が絶対的な繁華街であった。これは、鹿児島市がその時間距離のため北部九州の影響を受けにくかったこと、また平地が極端に少なく、地価も同規模の都市と比較して割高で中央資本や大型ロードサイド店舗の進出が遅かったことなどの理由による。
しかし、九州新幹線の一部開業を契機とした鹿児島中央駅周辺地区の一体的大規模開発や都市計画用途指定の緩和に伴う郊外型大型店舗の増加によって、天文館地区以外の商業地も発展してきた。九州新幹線開業による北部九州へのストロー効果は今のところ限定的であるが、商圏内における鹿児島中央駅周辺地区や郊外大型店舗とのエリア間競争は激化している。
 
 
天文館地区
天文館 照国表参道通り
鹿児島県下最大の繁華街。天文館地域(その周辺も含む)には南九州地域を管轄する支社を各企業が設置しており、南九州地域の中心地的機能も有する。特に飲食エリアの千日町・山之口町は同規模の人口の街では最大級であり、全国でも屈指の夜の街である。
「天文館」という地名はエリア全体を指す通称で、島津家25代当主島津重豪がこの地に建てた天体観測所「明時館」の別名に由来する。
まちの輪郭と特長は、片屋根式アーケードが設置されているメインストリートの「天文館電車通り」を中心に、比較的道幅の狭い全冠式アーケードが迷路のように交わり、細い路地に至るまでカラー舗装され、エリア内は間口の狭い中小規模の雑居ビルがひしめきあい、散策には適した繁華街である。課題としては、同規模の都市に比べ大型複合商業施設が少なく、テナントビルの時代対応も遅れがちであるため、高級ブランド正規直営店などの進出もやや遅れがちであることや、電車通りなどのメインストリートは電線地中化・街灯敷設などの街路整備がほぼ完了しているが、これらに接する文化通りなどの街路や路地では整備途上であることが挙げられる。今後これらの課題を着実に改善すれば、繁華街としての魅力が更に高まることが期待できる。
近況としては、前述の商圏内におけるエリア間競争の激化の影響を受け、天文館・いづろ地区の歩行者通行量が1998年から2006年の8年間でマイナス45.1%という大幅な減少となり、2006年末には映画の灯が消え(2010年4月に復活)、街の中核となっていた老舗ホテル(いわさきホテルザビエル450)の解体更地化や、核店舗の一つであった三越鹿児島店が撤退するという事態となった。三越鹿児島店の後継店舗として2010年4月に複合商業施設マルヤガーデンズが開業するなど天文館復活に向けた取り組みも進められている。なお、空き店舗率は、2011年で9.9%に上ったが、2012年には6.6%に改善している。
なお、国土交通省の都市・地域整備局が2005年(平成17年)にまとめた報告書、中心市街地再生のためのまちづくりのあり方に関する研究[34]では、鹿児島市と旧静岡市が良い例として掲載されている。
 
 
主な商業施設
山形屋・マルヤガーデンズ・タカプラ・カリーノ天文館・さつま屋・キャパルポ・NCサンプラザ・ヴィストラルビル(丸善天文館店)・LAZO表参道(核テナント:天文館シネマパラダイス)・城山VIPプラザ他
アーケードおよび通りの総称
アーケード
いづろ通り・照国表参道通り・天文館通り・天文館本通り・天文館電車通・天文館G3(千日通り)・にぎわい通り・はいから通り・中町コアモール・中町本通り・中町ベルク・ぴらもーる(天神おつきや商店街)・金生通り・納屋通り
モール
テンパーク通り・ゴンザ通り・七味小路通り・セピア通り・グルメ通り・おつきや東通り・天文館一丁目商店街・呉服町通り
歓楽街
文化通り・中町別院通り・中町中通り・中町御堂筋通・銀座通り・プリンス松山通り・船津町通り・松原本通り・天文館文化通り・萩原通り・二本松馬場通り・山之口町中通り・山之口本通り・二官橋通り・樋之口本通り・山之口電車通り・高見馬場通り・山之口本通り・二官通り
鹿児島中央駅地区
 
 
アミュプラザ鹿児島
鹿児島中央駅を中心に、放射状に広がる商業地区。その多くは駅前の青空マーケットや神社の参道の商店街から発展したもので、どちらかといえば庶民的な商品や衣料品に強い商店が多い。最近、九州新幹線の開業を契機とした駅施設や県内最大級の大規模商業施設を含めたインフラ・アクセス等の一体整備により大きく変貌を遂げ、周辺地域の各種再開発構想に大きな影響を与えつつある。以下の商店街や施設及び通りから成る。
主な商店街
中央駅一番街アーケード(IっDO)・ベル通り・文化通り・都通り・宮田通り・西田一丁目黄金通り・黄金通り・西銀座通り・一條通り・中央駅前本通り・西田通り・中央町本通り・あけぼの通り・甲南本通り・ゾウさんのはな通り・中央駅前朝市通り
主な商業施設 - 鹿児島中央駅を軸として、全て連絡の公共地下通路(つばめロード)で連結されている。
アミュプラザ鹿児島(核店舗:東急ハンズ)・えきマチ1丁目鹿児島(核店舗:ビックカメラ)・キャンセビル(イオン鹿児島中央店)・鹿児島中央ターミナルビル(2012年4月開業)・かごっまふるさと屋台村(2012年4月開業)
上町地区
JR鹿児島駅の北東方向周辺などを地元では通称、上町(かんまち)と呼ぶ。500年以上の歴史を誇る古くからの商業地である竪馬場(たてばば)、離島や大隅半島への卸問屋街から派生した小川町・易居町(やすいちょう)などの商店街からなる。大型商業施設では、再開発により1990年代前半に完成したアーバンポート21がある。近隣にある通称「名山堀」といった市役所周辺の飲食店街も同エリアに含まれると解釈される場合もある。鹿児島本港の臨港再開発エリアにNHK鹿児島放送局の新会館(2006年12月竣工)が完成しドルフィンポートとの間に人の流れが出来れば、今後新たな展開が予想される可能性も残されている。
主な商業施設・商店街
ドルフィンポート、竪馬場通り商店街・小川町商店街・易居町商店街・滑川朝市・名山堀飲食街
鴨池地区
鹿児島県立鴨池運動公園陸上競技場
鹿児島県庁舎
与次郎ヶ浜エリア
与次郎1・2丁目と天保山町などを含む臨海部のエリアを指し、もともとは塩田に利用されていた干潟であったが、天保山町は、1930年代にNHK鹿児島放送局の開局、鹿児島水産専門学校(現・鹿児島大学水産学部)の開校により街が開かれる。与次郎ヶ浜地区は1972年の太陽国体の競技施設建設のために埋立られたエリアであったが、観光地区条例が制定されていたため、ごく最近まで居住人口がゼロに近かった。しかし条例解除後の最近は九州電力鹿児島ビル、南日本新聞会館も高層ビルを新築移転、県外資本を中心に大規模分譲マンションも増えてその姿を変えつつある。2006年10月、フレスポジャングルパークSC(TOHOシネマズ、半田屋などが入居)が開業した。
騎射場(きしゃば)エリア
荒田1・2丁目及び下荒田1?4丁目及び上荒田町付近の商店群の通称。もともとは鹿児島大学周辺の学生街から発展、現在は学生向けの飲食店街を中心にダイニングレストラン、趣味の専門店、ディスカウント店、大型食品スーパー、パチンコ店、高層マンションなどが混在している。モスバーガー・リンガーハット等も1980年代初頭このエリアに鹿児島1号店が出来たために若者向けの客層を狙う業種は必ずこのエリアには出店する。
郡元(こおりもと)・宇宿(うすき)エリア
郡元2丁目、鴨池1・2丁目、鴨池新町、真砂町、真砂本町、東郡元町、宇宿1・2丁目の周辺を指す。鴨池新町は旧鹿児島空港跡地であり、1970年代中半に日本住宅公団により鴨池ニュータウンが開設された。同時期に郡元には鹿児島ショッパーズプラザ(ダイエー鹿児島店を経て現在はイオン鹿児島鴨池店)が開設され、商業地化が進行した。隣接する騎射場エリアや与次郎エリアとは相互に影響しあっている。歴史の浅い新興エリアながら1983年には鹿児島東急ホテルが開業、1985年にはJA鹿児島県経済連が新築移転、1992年には第十管区海上保安本部・鹿児島地方気象台などが入居する鹿児島第二合同庁舎ビルが完成、1990年代後半には鹿児島県庁・鹿児島県警察本部・鹿児島県議会議事堂が移転と年を追うごとに発展し続けている。同エリアには垂水フェリーの乗場・市電の郡元電停・指宿枕崎線と市電の相互乗換えが可能なJR南鹿児島駅など、公共交通の要衝も多数存在する。ただ幹線道路は、南北を縦貫する幹線を中心に先述の交通渋滞が激しい場所の一つである(国道225号と産業道路の分岐点が存在するため)。
谷山地区(鹿児島市南部)
 
イオンモール鹿児島
中山(ちゅうざん)エリア
東谷山1 - 7丁目、自由ヶ丘1・2丁目、中山1・2丁目、山田町などを指す。市南部の市道中山バイパスと笹貫バイパスの沿道は、市内では産業道路や吉野町に次いでロードサイド専門店が集積する数少ないエリア。周辺の丘陵部には桜ケ丘・皇徳寺(こうとくじ)・星ヶ峯(ほしがみね)などの大型新興住宅地がひかえ、産業道路や九州自動車道に接続する指宿スカイラインへのアクセスも便利。中山バイパスは、歩道も幅広で中央分離帯・水銀街灯も完全完備のゆったりした四車線道路のため、最近は県外大手チェーンもここに出店するようになった。
 
 
新たな商業施設
ラウンドワン鹿児島店・ニトリ鹿児島南栄店・スクエアモール鹿児島宇宿・サンキュー新栄店・N's CITYニシムタ谷山店・イオン鹿児島谷山店・イオンモール鹿児島(旧:イオン鹿児島SC)・オプシアミスミ・ホームセンターきたやま東開店・ホームセンターハンズマン宇宿店・ホームプラザナフコ 鹿児島東開店
本社を置く企業
健康家族
しか屋
薩摩酒造
本坊酒造
小正醸造
山元酒造
ミドリ薬品
西日本シロアリ
日本ガス
コーアガス日本
アクシーズ
てまひま堂
サンケイ化学
セイカ食品
康正産業
寿福産業
焼肉なべしま
Misumi
川商ハウス
新日本科学
ニシムタ
正一電気
タイヨー
カコイエレクトロ
山形屋
山形屋ストア
鹿児島ターミナルビル
コープかごしま
迫田
眼鏡の光学堂
南国殖産
南九州ファミリーマート
南九州サンクス
九州テックランド
島津興業
岩崎産業

マリックスライン
鹿児島商船
コスモライン
折田汽船
南国交通
鹿児島交通
いわさきバスネットワーク
鹿児島銀行
南日本銀行
鹿児島相互信用金庫
鹿児島信用金庫
鹿児島興業信用組合
エスライン九州
南日本新聞社
奄美海運
ソフトマックス
コーアツ工業
高橋商事
鹿児島プロスポーツプロジェクト
漁業
谷山漁港
スポーツ・文化
スポーツチーム
鹿児島レブナイズ(バスケットボールジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ)
鹿児島ユナイテッドFC(サッカーJリーグ)
ジュ ブリーレ 鹿児島(女子サッカー・九州女子サッカーリーグ)
鹿児島ドリームウェーブ(社会人野球・クラブチーム)
甲南クラブ(社会人ラグビークラブチーム)
名物
あくまき、春駒、かるかん、両棒餅、かすたどん、金生饅頭、げたんはなどの菓子全般、鹿児島ラーメン、鰹料理、キビナゴ刺身、酒寿司、薩摩揚げ、鶏刺し、薩摩地鶏の炭火焼、焼酎、白くま、そうめん流し、豚骨煮、味噌おでん (鹿児島風)、黒豚わっぜえか丼、鹿児島茶、ツルレイシ、タケノコ、サツマイモ、桜島大根、桜島小蜜柑等
県庁所在地における泉源数、温泉を用いた公衆浴場の数が日本一。
姉妹都市・友好都市
国内
提携都市
山形県の旗鶴岡市(山形県)- 1969年11月7日兄弟都市盟約締結。
戊辰戦争で敗れた庄内藩に対し、西郷隆盛の意向により会津藩に比べ寛大な処分で済んだとされており、これを縁として締結後から親善使節団の相互訪問が行われている他に[36]、鹿児島市立武中学校と鶴岡市立鶴岡第二中学校が1975年(昭和50年)に兄弟校盟約を締結し、交流を行っている。
岐阜県の旗大垣市(岐阜県)- 1963年フレンドリーシティ提携
江戸時代に幕府の命により薩摩藩が行った木曽三川の治水工事(宝暦治水)の縁により、1963年以降大垣市との交換交流が行われている。2011年11月4日には災害時相互応援協定を締結している。
長野県の旗松本市(長野県)- 2012年文化・観光交流都市提携
北海道の旗札幌市(北海道)- 2013年観光・文化交流協定
山口県の旗萩市(山口県)- 2016年1月21日友好交流に関する盟約締結。
薩長同盟締結150周年を迎えたのを記念して締結[40]。
その他
日本の旗龍馬の絆都市間交流
2014年(平成26年)11月15日 龍馬の絆で結ぶ都市間交流宣言締結。
海外
長沙市と友好都市盟約を締結したのを記念し設置された共月亭
4の都市と姉妹都市・友好都市の関係がある。
 
 
姉妹都市
イタリアの旗 ナポリ(イタリア共和国カンパニア州ナポリ県) - 1960年5月3日姉妹都市盟約締結。
ナポリから眺めるヴェスヴィオの風景が鹿児島から眺める桜島と似ているため。鹿児島市内に「ナポリ通り」、ナポリ市に「鹿児島通り」がある。2010年(平成22年)に姉妹都市提携50周年を記念してナポリ市の新副都心の広場が「鹿児島広場」と命名された。また、日本・イタリア間の姉妹都市協定としては最も古い。
オーストラリアの旗 パース市(オーストラリア連邦西オーストラリア州) - 1974年4月23日姉妹都市盟約締結。
気候が似通っており、ともに緯度が32度(鹿児島市は北緯、パースは南緯)であるため。鹿児島市内に「パース通り」が、パースに「鹿児島公園」がある。
アメリカ合衆国の旗 マイアミ市(アメリカ合衆国フロリダ州マイアミ・デイド郡) - 1990年11月1日姉妹都市盟約締結。
ともに本土最南端の都市であり、気候が似通っているなど共通点が多くみられるため。鹿児島市内に「マイアミ通り」、マイアミに「鹿児島通り」がある。
 
 
友好都市
中華人民共和国の旗 長沙市(中華人民共和国湖南省) - 1982年10月30日友好都市締結締結。
中国に近く歴史的関連が深いため。鹿児島市天保山町の天保山公園に共月亭が、長沙に友好和平の像がある。
ベトナムの旗 ダナン (ベトナム社会主義共和国ダナン)
姉妹都市の名称が付く通り
鹿児島市消防局:〒892-0816 鹿児島市山下町15番1号
鹿児島市消防団 (本部):〒892-0816 鹿児島市山下町15番1号 ※事務所管は鹿児島市消防局
第一方面隊
川内地区:川上分団・吉野分団・吉野東分団・坂元分団・竜水分団・清水分団・大竜分団・名山分団・中央分団・山下分団・城南分団・草牟田分団
吉田地区:佐多浦分団・本城分団・本名分団・宮分団・牟礼岡分団
第二方面隊
川外地区:城西分団・武分団・荒田分団・八幡分団・中郡分団・真砂分団・南分団・紫原分団・宇宿分団・田上分団・西別府分団
松元地区:松元分団・石谷分団・東昌分団・春山分団
第三方面隊
伊敷地区:伊敷分団・西伊敷分団・下伊敷分団・小野分団・武岡分団・犬迫分団・小山田分団・比志島分団・皆房分団
郡山地区:郡山中央分団・南方分団・花尾分団・八重分団・西有里分団・郡山岳町分団

地域
教育
ウィキメディア・コモンズには、鹿児島市に所在する学校に関連するカテゴリがあります。
鹿児島大学
大学(設置者)
国立大学
鹿児島大学(国立大学法人鹿児島大学)
私立大学
鹿児島国際大学(学校法人津曲学園)
志學館大学(学校法人志學館学園、2011年4月に霧島市から移転)
放送大学
放送大学 鹿児島学習センター (放送大学学園 = 放送大学学園法(平成14年法律第156号)第3条に定める学校法人)
短期大学
 
 
県立
鹿児島県立短期大学
私立
鹿児島国際大学短期大学部
鹿児島純心女子短期大学
鹿児島女子短期大学
鹿児島工業短期大学(廃止)
公立高等学校
 
 
県立
鹿児島県立鶴丸高等学校
鹿児島県立甲南高等学校
鹿児島県立鹿児島中央高等学校
鹿児島県立武岡台高等学校
鹿児島県立錦江湾高等学校
鹿児島県立鹿児島工業高等学校
鹿児島県立鹿児島東高等学校
鹿児島県立鹿児島西高等学校(2010年に鹿児島県立明桜館高等学校に統廃合)
鹿児島県立鹿児島南高等学校
鹿児島県立甲陵高等学校(2010年に鹿児島県立明桜館高等学校に統廃合)
鹿児島県立松陽高等学校
鹿児島県立開陽高等学校(全日制・定時制・通信制)
鹿児島県立明桜館高等学校(2010年4月開校)
 
 
市立
鹿児島市立鹿児島商業高等学校
鹿児島市立鹿児島女子高等学校
私立学校(初等中等)
学校法人池田学園池田高等学校・中学校
学校法人鹿児島純心女子学園鹿児島純心女子高等学校・中学校
学校法人川島学園鹿児島実業高等学校
学校法人志學館学園志學館高等部・中等部
学校法人津曲学園鹿児島高等学校
学校法人津曲学園鹿児島修学館高等学校・中学校
学校法人時任学園樟南高等学校
学校法人原田学園鹿児島情報高等学校
学校法人ラ・サール学園ラ・サール中学校・高等学校
学校法人池田学園池田小学校
学校法人三育学院鹿児島三育小学校
ウィッツ青山学園高等学校鹿児島LETSキャンパス
クラーク記念国際高等学校鹿児島分室
ヒューマンキャンパス高等学校鹿児島学習センター
鹿島学園高等学校鹿児島校
公立中・高等学校
鹿児島市立鹿児島玉龍中学校・高等学校(中高一貫校)
国立小・中学校
鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校
公立中学校
38校
鹿児島市立伊敷中学校
鹿児島市立伊敷台中学校
鹿児島市立鴨池中学校
鹿児島市立黒神中学校
鹿児島市立甲東中学校
鹿児島市立皇徳寺中学校
鹿児島市立甲南中学校
鹿児島市立郡山中学校
鹿児島市立河頭中学校
鹿児島市立坂元中学校
鹿児島市立桜丘中学校
鹿児島市立喜入中学校
鹿児島市立桜島中学校
鹿児島市立清水中学校
鹿児島市立城西中学校
鹿児島市立錫山中学校
鹿児島市立西陵中学校
鹿児島市立武中学校
鹿児島市立武岡中学校
鹿児島市立谷山中学校
鹿児島市立谷山北中学校
鹿児島市立天保山中学校
鹿児島市立長田中学校
鹿児島市立西紫原中学校
鹿児島市立東桜島中学校
鹿児島市立東谷山中学校
鹿児島市立福平中学校
鹿児島市立星峯中学校
鹿児島市立松元中学校
鹿児島市立緑丘中学校
鹿児島市立南中学校
鹿児島市立紫原中学校
鹿児島市立明和中学校
鹿児島市立吉田北中学校
鹿児島市立吉田南中学校
鹿児島市立吉野中学校
鹿児島市立吉野東中学校
鹿児島市立和田中学校
公立小学校
79校
鹿児島市立荒田小学校
鹿児島市立伊敷小学校
鹿児島市立伊敷台小学校
鹿児島市立石谷小学校
鹿児島市立犬迫小学校
鹿児島市立宇宿小学校
鹿児島市立桜洲小学校
鹿児島市立鴨池小学校
鹿児島市立川上小学校
鹿児島市立錦江台小学校
鹿児島市立黒神小学校
鹿児島市立花野小学校
鹿児島市立皇徳寺小学校
鹿児島市立高免小学校(休校)
鹿児島市立向陽小学校
鹿児島市立郡山小学校
鹿児島市立小山田小学校
鹿児島市立喜入小学校
鹿児島市立坂元小学校
鹿児島市立坂元台小学校
鹿児島市立桜丘西小学校
鹿児島市立桜丘東小学校
鹿児島市立桜峰小学校
鹿児島市立清水小学校
鹿児島市立城南小学校
鹿児島市立錫山小学校
鹿児島市立西陵小学校
鹿児島市立清和小学校
鹿児島市立瀬々串小学校
鹿児島市立草牟田小学校
鹿児島市立田上小学校
鹿児島市立武小学校
鹿児島市立武岡小学校
鹿児島市立武岡台小学校
鹿児島市立谷山小学校
鹿児島市立玉江小学校
鹿児島市立大明丘小学校
鹿児島市立大龍小学校
鹿児島市立東昌小学校
鹿児島市立中山小学校
鹿児島市立中郡小学校
鹿児島市立中洲小学校
鹿児島市立中名小学校
鹿児島市立西伊敷小学校
鹿児島市立西谷山小学校
鹿児島市立西田小学校
鹿児島市立西紫原小学校
鹿児島市立生見小学校
鹿児島市立花尾小学校
鹿児島市立春山小学校
鹿児島市立原良小学校
鹿児島市立東桜島小学校
鹿児島市立東谷山小学校
鹿児島市立一倉小学校
鹿児島市立平川小学校
鹿児島市立広木小学校
鹿児島市立福平小学校
鹿児島市立星峯西小学校
鹿児島市立星峯東小学校
鹿児島市立本城小学校
鹿児島市立本名小学校
鹿児島市立前之浜小学校
鹿児島市立松原小学校
鹿児島市立松元小学校
鹿児島市立南小学校
鹿児島市立南方小学校
鹿児島市立宮小学校
鹿児島市立牟礼岡小学校
鹿児島市立皆与志小学校
鹿児島市立宮川小学校
鹿児島市立紫原小学校
鹿児島市立名山小学校
鹿児島市立明和小学校
鹿児島市立八幡小学校
鹿児島市立山下小学校
鹿児島市立吉田小学校
鹿児島市立吉野小学校
鹿児島市立吉野東小学校
鹿児島市立和田小学校
特別支援学校
鹿児島県立鹿児島養護学校
鹿児島県立桜丘養護学校
鹿児島県立武岡台養護学校
鹿児島大学教育学部附属特別支援学校
鹿児島県立鹿児島盲学校
鹿児島県立鹿児島聾学校
学校教育以外の施設
職業訓練施設
鹿児島造園技術専門校
鹿児島ホテル短期大学校
鹿児島高等技術専門校
鹿児島美容技術専門校

郵便局
鹿児島中央郵便局(地域区分局)---出張所7ヶ所
鹿児島南郵便局---出張所1ヶ所
鹿児島東郵便局---出張所6ヶ所
鹿児島西郵便局
上伊集院郵便局
西桜島郵便局
東桜島郵便局
吉田郵便局
郡山郵便局
喜入郵便局
「無集配郵便局」70局
伊敷郵便局
鹿児島大平田郵便局
鹿児島伊敷台郵便局
鹿児島宇宿三郵便局
鹿児島永吉郵便局
鹿児島下伊敷郵便局
鹿児島日当平郵便局
鹿児島下荒田一郵便局
鹿児島下荒田四郵便局
鹿児島下田郵便局
坂之上郵便局
鹿児島下福元郵便局
鹿児島加治屋町郵便局
鹿児島鴨池郵便局
鹿児島県庁内郵便局
瀬々串郵便局
生見郵便局
前之浜郵便局
鹿児島吉野郵便局
鹿児島菖蒲谷郵便局
鹿児島玉里団地郵便局
鹿児島原良郵便局
鹿児島甲突郵便局
鹿児島皇徳寺郵便局
鹿児島荒田一郵便局
鹿児島荒田二郵便局
鹿児島坂元郵便局
鹿児島桜ヶ丘郵便局
二俣郵便局
鹿児島三和郵便局
鹿児島山之口郵便局
鹿児島紫原一郵便局
鹿児島紫原五郵便局
鹿児島春日郵便局
鹿児島笹貫郵便局
鹿児島緑ヶ丘団地郵便局
鹿児島清見郵便局
鹿児島小川郵便局
鹿児島松原郵便局
松元駅前郵便局
鹿児島上之園郵便局
谷山上福元郵便局
鹿児島城西郵便局
鹿児島真砂本町郵便局
鹿児島星ヶ峯郵便局
鹿児島西伊敷三郵便局
吉田麓郵便局
鹿児島西田郵便局
鹿児島西陵郵便局
鹿児島西郷団地郵便局
鹿児島川上郵便局
鹿児島草牟田郵便局
平川郵便局
鹿児島明和郵便局
鹿児島大黒郵便局
鹿児島大明丘郵便局
鹿児島大竜郵便局
鹿児島慈眼寺郵便局
鹿児島池之上郵便局
鹿児島中州郵便局
鹿児島山田郵便局
鹿児島田上郵便局
鹿児島唐湊郵便局
鹿児島東千石郵便局
東俣郵便局
鹿児島南郡元郵便局
鹿児島南林寺郵便局
鹿児島武郵便局
鹿児島武岡団地郵便局
武岡ハイランド郵便局
「簡易郵便局」32局
卸本町簡易郵便局
錫山簡易郵便局
向原簡易郵便局
花尾簡易郵便局
鹿児島花野簡易郵便局
一倉簡易郵便局
中名簡易郵便局
鹿児島七社簡易郵便局
鹿児島錦江台簡易郵便局
里岳簡易郵便局
犬迫簡易郵便局
五ケ別府簡易郵便局
鹿児島大学医学部内簡易郵便局
四元簡易郵便局
鹿児島自由ケ丘簡易郵便局
鹿児島小山田簡易郵便局
小野簡易郵便局
城山簡易郵便局
岡之原簡易郵便局
石谷簡易郵便局
千年団地簡易郵便局
鹿児島谷山港簡易郵便局
大園簡易郵便局
直木簡易郵便局
大峰橋簡易郵便局
広木簡易郵便局
東開町簡易郵便局
新入簡易郵便局
浜平川簡易郵便局
大原簡易郵便局
吉田牟礼岡簡易郵便局
和田簡易郵便局
金融機関
銀行
日本銀行
日本政策投資銀行
鹿児島銀行(本店:鹿児島市・地方銀行)
南日本銀行(本店:鹿児島市・第二地方銀行)
宮崎銀行(地方銀行)
宮崎太陽銀行(第二地方銀行)
福岡銀行(地方銀行)
西日本シティ銀行(地方銀行)
肥後銀行(地方銀行)
熊本銀行(第二地方銀行)
みずほ銀行(都市銀行)
三井住友銀行(都市銀行)
三菱UFJ信託銀行(信託銀行)
みずほ信託銀行(信託銀行)
三井住友信託銀行(信託銀行)
金庫
鹿児島信用金庫(本店:鹿児島市)
鹿児島相互信用金庫(本店:鹿児島市)
奄美大島信用金庫(本店:奄美市)
九州労働金庫
農林中央金庫
商工組合中央金庫
組合
鹿児島興業信用組合(本店:鹿児島市)
鹿児島県信用農業協同組合連合会(本所:鹿児島市)
鹿児島みらい農業協同組合(本店:鹿児島市)
いぶすき農業協同組合(本所:指宿市)
さつま日置農業協同組合(本所:日置市)
あまみ農業協同組合(本所:鹿児島市)
鹿児島県信用漁業協同組合連合会(本店:鹿児島市)
鹿児島県医師信用組合(本店:鹿児島市)
交通
鹿児島中央駅
鹿児島駅(仮駅舎)
鹿児島市電
鹿児島市は本州方面から続く鉄道・道路が終結、奄美・沖縄航路へ始発する九州南端の総合交通ターミナルとなっており、近代においては県内最大の交通の要衝として発展してきた。これらの背景から、本州北端の青森市と比較されることも多い。特に鹿児島港は古くから対岸の桜島・大隅半島・県内離島及び沖縄航路の要で、これらが都市の拠点性を高め、発展させた要因でもある。
空港
鹿児島空港は霧島市溝辺町にあり、鹿児島中央駅から直行バス(九州自動車道経由)で約40分(普通料金1,200円)。
鉄道路線
中心駅:鹿児島中央駅
九州旅客鉄道(JR九州)
九州新幹線
鹿児島中央駅
鹿児島本線
薩摩松元駅 - 上伊集院駅 - 広木駅 - 鹿児島中央駅 - 鹿児島駅
日豊本線
鹿児島駅 - 竜ヶ水駅
指宿枕崎線
鹿児島中央駅 - 郡元駅 - 南鹿児島駅 - 宇宿駅 - 谷山駅 - 慈眼寺駅 - 坂之上駅 - 五位野駅 - 平川駅 - 瀬々串駅 - 中名駅 - 喜入駅 - 前之浜駅 - 生見駅
日本貨物鉄道(JR貨物)
鹿児島貨物ターミナル駅(旅客の利用は不可)
鹿児島市交通局(鹿児島市電)
鹿児島市電第一期線
鹿児島市電第二期線
鹿児島市電谷山線
鹿児島市電唐湊線
バス
鹿児島市交通局(鹿児島市営バス) - 2004年11月以前からの鹿児島市域および桜島で運行する。桜島町の編入合併と同時に旧桜島町営バスのバス事業を継承している。
鹿児島交通鹿児島県内全域
南国交通鹿児島市内?北薩地域
JR九州バス:北薩線(薩摩郡山駅はバス駅)
コミュニティバス
谷山北部路線のあいバス(広木駅前にて撮影)
鹿児島市コミュニティバス
あいばす - 2008年10月21日から吉野地域・谷山地域・喜入地域の3地域7路線で運行開始し、その後2010年10月1日にこれまで運行されていた郡山元気バス、松元ひゃくえんバス、吉田地域巡回バス、谷山さんぽバスを廃止しそれらの路線のあいばすへの置き換え及び伊敷地域への路線新設等を行い、2011年現在は吉野地域(2路線)、谷山地域(1路線)、喜入地域(4路線)、伊敷東部地域(3路線)、伊敷西部地域(4路線)、谷山北部地域(4路線)、谷山南部地域(3路線)、吉田地域(2路線)、松元地域(3路線)、郡山地域(2路線)の10地域28路線が運行されている。(運行委託:吉野地域・伊敷東部地域・吉田地域・松元地域=南国交通/谷山地域・喜入地域・谷山北部地域・谷山南部地域=鹿児島交通/伊敷西部地域=いわさきバスネットワーク/郡山地域=JR九州バス)。
廃止路線代替バス - 鹿児島交通・林田バス(現・いわさきバスネットワーク)が廃止した路線の一部を引き継ぐ。
道路
鹿児島市の高速交通網の拠点となる鹿児島IC
日本一の掘削断面積を有する新武岡トンネル
鹿児島市内の通りも参照
高規格幹線道路
鹿児島市を通る高規格幹線道路のうち、高速自動車国道は、九州縦貫自動車道鹿児島線(営業路線名:九州自動車道)及び、東九州自動車道があり、いずれも高速自動車国道の路線を指定する政令において鹿児島市が終点に指定されており、国土開発幹線自動車道の終点としては鹿児島市は最南端となる。東九州自動車道は姶良市の加治木JCTから鹿児島ICまでの区間は九州自動車道に重複する。
国土交通大臣指定に基づく高規格幹線道路(一般国道の自動車専用道路)は南九州西回り自動車道(鹿児島道路)がある。

鹿児島市の高速交通網の拠点となる鹿児島IC
日本一の掘削断面積を有する新武岡トンネル
鹿児島市内の通りも参照
高規格幹線道路
鹿児島市を通る高規格幹線道路のうち、高速自動車国道は、九州縦貫自動車道鹿児島線(営業路線名:九州自動車道)及び、東九州自動車道があり、いずれも高速自動車国道の路線を指定する政令において鹿児島市が終点に指定されており、国土開発幹線自動車道の終点としては鹿児島市は最南端となる。東九州自動車道は姶良市の加治木JCTから鹿児島ICまでの区間は九州自動車道に重複する。
国土交通大臣指定に基づく高規格幹線道路(一般国道の自動車専用道路)は南九州西回り自動車道(鹿児島道路)がある。

地域
教育
ウィキメディア・コモンズには、鹿児島市に所在する学校に関連するカテゴリがあります。
鹿児島大学
大学(設置者)
国立大学
鹿児島大学(国立大学法人鹿児島大学)
私立大学
鹿児島国際大学(学校法人津曲学園)
志學館大学(学校法人志學館学園、2011年4月に霧島市から移転)
放送大学
放送大学 鹿児島学習センター (放送大学学園 = 放送大学学園法(平成14年法律第156号)第3条に定める学校法人)
短期大学
県立
鹿児島県立短期大学
私立
鹿児島国際大学短期大学部
鹿児島純心女子短期大学
鹿児島女子短期大学
鹿児島工業短期大学(廃止)
公立高等学校
県立
鹿児島県立鶴丸高等学校
鹿児島県立甲南高等学校
鹿児島県立鹿児島中央高等学校
鹿児島県立武岡台高等学校
鹿児島県立錦江湾高等学校
鹿児島県立鹿児島工業高等学校
鹿児島県立鹿児島東高等学校
鹿児島県立鹿児島西高等学校(2010年に鹿児島県立明桜館高等学校に統廃合)
鹿児島県立鹿児島南高等学校
鹿児島県立甲陵高等学校(2010年に鹿児島県立明桜館高等学校に統廃合)
鹿児島県立松陽高等学校
鹿児島県立開陽高等学校(全日制・定時制・通信制)
鹿児島県立明桜館高等学校(2010年4月開校)
市立
鹿児島市立鹿児島商業高等学校
鹿児島市立鹿児島女子高等学校
私立学校(初等中等)
学校法人池田学園池田高等学校・中学校
学校法人鹿児島純心女子学園鹿児島純心女子高等学校・中学校
学校法人川島学園鹿児島実業高等学校
学校法人志學館学園志學館高等部・中等部
学校法人津曲学園鹿児島高等学校
学校法人津曲学園鹿児島修学館高等学校・中学校
学校法人時任学園樟南高等学校
学校法人原田学園鹿児島情報高等学校
学校法人ラ・サール学園ラ・サール中学校・高等学校
学校法人池田学園池田小学校
学校法人三育学院鹿児島三育小学校
ウィッツ青山学園高等学校鹿児島LETSキャンパス
クラーク記念国際高等学校鹿児島分室
ヒューマンキャンパス高等学校鹿児島学習センター
鹿島学園高等学校鹿児島校
公立中・高等学校
鹿児島市立鹿児島玉龍中学校・高等学校(中高一貫校)
国立小・中学校
鹿児島大学教育学部附属小学校・中学校
公立中学校
38校
鹿児島市立伊敷中学校
鹿児島市立伊敷台中学校
鹿児島市立鴨池中学校
鹿児島市立黒神中学校
鹿児島市立甲東中学校
鹿児島市立皇徳寺中学校
鹿児島市立甲南中学校
鹿児島市立郡山中学校
鹿児島市立河頭中学校
鹿児島市立坂元中学校
鹿児島市立桜丘中学校
鹿児島市立喜入中学校
鹿児島市立桜島中学校
鹿児島市立清水中学校
鹿児島市立城西中学校
鹿児島市立錫山中学校
鹿児島市立西陵中学校
鹿児島市立武中学校
鹿児島市立武岡中学校
鹿児島市立谷山中学校
鹿児島市立谷山北中学校
鹿児島市立天保山中学校
鹿児島市立長田中学校
鹿児島市立西紫原中学校
鹿児島市立東桜島中学校
鹿児島市立東谷山中学校
鹿児島市立福平中学校
鹿児島市立星峯中学校
鹿児島市立松元中学校
鹿児島市立緑丘中学校
鹿児島市立南中学校
鹿児島市立紫原中学校
鹿児島市立明和中学校
鹿児島市立吉田北中学校
鹿児島市立吉田南中学校
鹿児島市立吉野中学校
鹿児島市立吉野東中学校
鹿児島市立和田中学校
公立小学校
79校
鹿児島市立荒田小学校
鹿児島市立伊敷小学校
鹿児島市立伊敷台小学校
鹿児島市立石谷小学校
鹿児島市立犬迫小学校
鹿児島市立宇宿小学校
鹿児島市立桜洲小学校
鹿児島市立鴨池小学校
鹿児島市立川上小学校
鹿児島市立錦江台小学校
鹿児島市立黒神小学校
鹿児島市立花野小学校
鹿児島市立皇徳寺小学校
鹿児島市立高免小学校(休校)
鹿児島市立向陽小学校
鹿児島市立郡山小学校
鹿児島市立小山田小学校
鹿児島市立喜入小学校
鹿児島市立坂元小学校
鹿児島市立坂元台小学校
鹿児島市立桜丘西小学校
鹿児島市立桜丘東小学校
鹿児島市立桜峰小学校
鹿児島市立清水小学校
鹿児島市立城南小学校
鹿児島市立錫山小学校
鹿児島市立西陵小学校
鹿児島市立清和小学校
鹿児島市立瀬々串小学校
鹿児島市立草牟田小学校
鹿児島市立田上小学校
鹿児島市立武小学校
鹿児島市立武岡小学校
鹿児島市立武岡台小学校
鹿児島市立谷山小学校
鹿児島市立玉江小学校
鹿児島市立大明丘小学校
鹿児島市立大龍小学校
鹿児島市立東昌小学校
鹿児島市立中山小学校
鹿児島市立中郡小学校
鹿児島市立中洲小学校
鹿児島市立中名小学校
鹿児島市立西伊敷小学校
鹿児島市立西谷山小学校
鹿児島市立西田小学校
鹿児島市立西紫原小学校
鹿児島市立生見小学校
鹿児島市立花尾小学校
鹿児島市立春山小学校
鹿児島市立原良小学校
鹿児島市立東桜島小学校
鹿児島市立東谷山小学校
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鹿児島市立平川小学校
鹿児島市立広木小学校
鹿児島市立福平小学校
鹿児島市立星峯西小学校
鹿児島市立星峯東小学校
鹿児島市立本城小学校
鹿児島市立本名小学校
鹿児島市立前之浜小学校
鹿児島市立松原小学校
鹿児島市立松元小学校
鹿児島市立南小学校
鹿児島市立南方小学校
鹿児島市立宮小学校
鹿児島市立牟礼岡小学校
鹿児島市立皆与志小学校
鹿児島市立宮川小学校
鹿児島市立紫原小学校
鹿児島市立名山小学校
鹿児島市立明和小学校
鹿児島市立八幡小学校
鹿児島市立山下小学校
鹿児島市立吉田小学校
鹿児島市立吉野小学校
鹿児島市立吉野東小学校
鹿児島市立和田小学校
特別支援学校
鹿児島県立鹿児島養護学校
鹿児島県立桜丘養護学校
鹿児島県立武岡台養護学校
鹿児島大学教育学部附属特別支援学校
鹿児島県立鹿児島盲学校
鹿児島県立鹿児島聾学校
学校教育以外の施設
職業訓練施設
鹿児島造園技術専門校
鹿児島ホテル短期大学校
鹿児島高等技術専門校
鹿児島美容技術専門校
 
 
郵便局
鹿児島中央郵便局
「集配郵便局」
鹿児島中央郵便局(地域区分局)---出張所7ヶ所
鹿児島南郵便局---出張所1ヶ所
鹿児島東郵便局---出張所6ヶ所
鹿児島西郵便局
上伊集院郵便局
西桜島郵便局
東桜島郵便局
吉田郵便局
郡山郵便局
喜入郵便局
「無集配郵便局」70局
伊敷郵便局
鹿児島大平田郵便局
鹿児島伊敷台郵便局
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鹿児島永吉郵便局
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鹿児島下荒田四郵便局
鹿児島下田郵便局
坂之上郵便局
鹿児島下福元郵便局
鹿児島加治屋町郵便局
鹿児島鴨池郵便局
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生見郵便局
前之浜郵便局
鹿児島吉野郵便局
鹿児島菖蒲谷郵便局
鹿児島玉里団地郵便局
鹿児島原良郵便局
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鹿児島荒田一郵便局
鹿児島荒田二郵便局
鹿児島坂元郵便局
鹿児島桜ヶ丘郵便局
 
 
二俣郵便局
鹿児島三和郵便局
鹿児島山之口郵便局
鹿児島紫原一郵便局
鹿児島紫原五郵便局
鹿児島春日郵便局
鹿児島笹貫郵便局
鹿児島緑ヶ丘団地郵便局
鹿児島清見郵便局
鹿児島小川郵便局
鹿児島松原郵便局
松元駅前郵便局
鹿児島上之園郵便局
谷山上福元郵便局
鹿児島城西郵便局
鹿児島真砂本町郵便局
鹿児島星ヶ峯郵便局
鹿児島西伊敷三郵便局
吉田麓郵便局
鹿児島西田郵便局
鹿児島西陵郵便局
鹿児島西郷団地郵便局
鹿児島川上郵便局
鹿児島草牟田郵便局
 
 
平川郵便局
鹿児島明和郵便局
鹿児島大黒郵便局
鹿児島大明丘郵便局
鹿児島大竜郵便局
鹿児島慈眼寺郵便局
鹿児島池之上郵便局
鹿児島中州郵便局
鹿児島山田郵便局
鹿児島田上郵便局
鹿児島唐湊郵便局
鹿児島東千石郵便局
東俣郵便局
鹿児島南郡元郵便局
鹿児島南林寺郵便局
鹿児島武郵便局
鹿児島武岡団地郵便局
武岡ハイランド郵便局
「簡易郵便局」32局
卸本町簡易郵便局
錫山簡易郵便局
向原簡易郵便局
花尾簡易郵便局
鹿児島花野簡易郵便局
一倉簡易郵便局
中名簡易郵便局
鹿児島七社簡易郵便局
鹿児島錦江台簡易郵便局
里岳簡易郵便局
犬迫簡易郵便局
五ケ別府簡易郵便局
鹿児島大学医学部内簡易郵便局
四元簡易郵便局
鹿児島自由ケ丘簡易郵便局
鹿児島小山田簡易郵便局
小野簡易郵便局
城山簡易郵便局
岡之原簡易郵便局
石谷簡易郵便局
千年団地簡易郵便局
鹿児島谷山港簡易郵便局
大園簡易郵便局
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組合
鹿児島興業信用組合(本店:鹿児島市)
鹿児島県信用農業協同組合連合会(本所:鹿児島市)
鹿児島みらい農業協同組合(本店:鹿児島市)
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さつま日置農業協同組合(本所:日置市)
あまみ農業協同組合(本所:鹿児島市)
鹿児島県信用漁業協同組合連合会(本店:鹿児島市)
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■My best shot!■
金沢・兼六園
 
兼六園
兼六園(けんろくえん)は、石川県金沢市に存在する日本庭園である。国の特別名勝に指定されている。広さは約11.7ヘクタール。
17世紀中期、加賀藩によって金沢城の外郭に造営された藩庭を起源とする江戸時代を代表する池泉回遊式庭園であり、岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで日本三名園の1つに数えられる。2009年3月16日発売の『ミシュラン観光ガイド』では、最高評価の3つ星に選ばれた。園名は、松平定信が『洛陽名園記』を引用し、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の6つの景観を兼ね備えていることから命名した。四季それぞれに趣が深く、季節ごとにさまざまな表情を見せるが、特に雪に備えて行われる雪吊は冬の風物詩となっている。県内でも随一の桜・梅・紅葉の名所でもあり、日本さくら名所100選にも選ばれている。

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