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「次に旅行に行くとしたら?

「次に旅行に行くとしたら?」タイミングや行先について、トリップアドバイザーが6カ国各約400人を対象に6月下旬に調査を実施。訪れたい国や、再開された時に求めるサービスなどにも言及しています。
欧米豪など6カ国に聞いた、次の海外旅行の時期や行き先は? 今観光地に求めるものとは?—トリップアドバイザー調査

日本国内で感染が再び拡大していることを受け、台湾政府は感染中低リスク国から日本を外しました。UNWTOによると世界の40%が旅行制限の緩和を始めているとのことですが、完全に制限を解除したのはわずか4カ国です。
【コロナ:世界の動きまとめ】台湾、日本の感染リスク評価を引き上げ、ビジネス入境緩和国から外す。世界の40%が旅行制限を緩和

欧米豪圏インバウンド客から人気の里山サイクリングなどを飛騨古川で提供している美ら地球の山田拓氏は、厳しい状況の今、新たに宿泊業に着手しています。立ち上げの経緯やこだわり。この取り組みを通じて伝えたい世界観などを伺いました。
インバウンド客ゼロを乗り越えろ 日本の里山を体験できる宿開業、持続可能な観光を目指す —飛騨古川 SATOYAMA EXPERIENCE

毎週金曜日にお届けてしている「やまとごころオンラインセミナー」。今週は番外編として弊社代表の村山が登壇し、国内外の取り組み事例とともに、withコロナの観光業を救うキーワードや、いますべきことなどをお届けします。
withコロナ時代の観光戦略 番外編 ~やまとごころ代表 村山が今お伝えしたいこと~

「観光ニューノーマル」シリーズ第4弾のテーマは「動画プロモーションと先進映像技術の活用」。コロナ禍の観光PRに欠かすことのできない動画について、映像作家の永川氏をお迎えして、どのような映像表現が評価されているのか、海外での反響などデータに基づきお話しいただきます。
観光ニューノーマル「これからの観光PRとは~動画プロモーションと先進映像技術の活用~」

やまとごころオンラインセミナーよりのレポート。今回は、日本総合研究所主任研究員の高坂晶子氏に伺った、オーバーツーリズムの事例や混雑緩和策についてまとめました。
withコロナ時代の観光戦略 vol.4 オーバーツーリズム:観光に消費されないまちのつくり方
 

 
 
■My best shot!■
金沢・兼六園
 
兼六園
兼六園(けんろくえん)は、石川県金沢市に存在する日本庭園である。国の特別名勝に指定されている。広さは約11.7ヘクタール。
17世紀中期、加賀藩によって金沢城の外郭に造営された藩庭を起源とする江戸時代を代表する池泉回遊式庭園であり、岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで日本三名園の1つに数えられる。2009年3月16日発売の『ミシュラン観光ガイド』では、最高評価の3つ星に選ばれた。園名は、松平定信が『洛陽名園記』を引用し、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の6つの景観を兼ね備えていることから命名した。四季それぞれに趣が深く、季節ごとにさまざまな表情を見せるが、特に雪に備えて行われる雪吊は冬の風物詩となっている。県内でも随一の桜・梅・紅葉の名所でもあり、日本さくら名所100選にも選ばれている。

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