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明日香ちゃん、ありがとう

20160724

手話ダンスとは、手話を使って歌詞のイメージを見る言葉に変え、リズムの楽しさと合わせて踊りにしたものです。 聴
覚障害を持った方が、見てわかる、踊って楽しめるように、そうした想いから作り出されました。 今ではいろいろな障
害を持たれた方々も聴障者の方との交流の中から「助け合って生きていこう」という気持ちで楽しく踊っています。



ユニットを組んだような話を聞いていたので一人で、演じているのを、そう、まさに演じている。
主演:大和明日香の手話ダンスです。



彼女の表現する表情に圧倒される勢い感満載でした。

手話ではなく手話ダンスです。

力強く、そして優しく

それが大和明日香ちゃんなんだと改めて知らされた瞬間でした。

是非、御覧ください。







いかがでしたでしょうか?
これが、世の皆さんにより多く知られることを願います。









※お子様の写真掲載に関してはお母様の了解を取っております。
 
 
■My best shot!■
金沢・兼六園
 
兼六園
兼六園(けんろくえん)は、石川県金沢市に存在する日本庭園である。国の特別名勝に指定されている。広さは約11.7ヘクタール。
17世紀中期、加賀藩によって金沢城の外郭に造営された藩庭を起源とする江戸時代を代表する池泉回遊式庭園であり、岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで日本三名園の1つに数えられる。2009年3月16日発売の『ミシュラン観光ガイド』では、最高評価の3つ星に選ばれた。園名は、松平定信が『洛陽名園記』を引用し、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の6つの景観を兼ね備えていることから命名した。四季それぞれに趣が深く、季節ごとにさまざまな表情を見せるが、特に雪に備えて行われる雪吊は冬の風物詩となっている。県内でも随一の桜・梅・紅葉の名所でもあり、日本さくら名所100選にも選ばれている。
金沢市の中心部に位置し、周辺には成巽閣、石川県立美術館、金沢21世紀美術館、石川県政記念しいのき迎賓館などの観光地があり、道路(百間堀通り)を隔てて橋一本で金沢城公園とも繋がっている。入園は後楽園、栗林公園と同じく有料となっているが、早朝や年末年始・観桜期・金沢百万石まつりの日・お盆・文化の日などの時期は無料開放されている。また、兼六園の県民観賞の日(毎週土曜日・日曜日)などの各種入場料免除制度もある。

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