トップ  > SNS・ホームページ  > キーワード検索

キーワード検索

メンバーの方も入れ替わったりしてるので再度伝えてみます。
何かを買う、どこかに行く、キーワード検索しますよね?
壱岐をご存じの方は探しませんよね?
だからキーワード検索する方の目に触れないといけないですよね?
これはどこの方にも当てはまると思うんです。
自分の地元は知られている。
これは2年程前だと思います。
通常、1ページの3段目までしか見ないと言われています。

【旅行 島 海】→3ページまで出てこずやめる
【島 旅行 海】
【旅行 海】
【旅行 海 九州】→3ページ目の上から2番目
【温泉旅行 九州】
【温泉旅行 九州 島】
【うに】
【うに 九州】→1ページ目の上から2番目
あまごころ本舗
http://www.amagokoro.co.jp/seaurchin
【離島 旅行 海】
【旅行 海 市役所】
【離島 市役所】
【果物 九州 ジャム】→2ページの上から5番目
下條果物店
壱っ岐ょい!http://shimojokudamono.ikkyoi.com/
【果物 ジャム】
【美味しい魚 九州】
【生鮮 九州】
【刺し身 美味しい】 
【寒ブリ】→3ページ目の10番目
壱岐島玄海屋 http://www.genkaiya.com/buri/index.html
【寒ブリ 九州】→1ページ目の上から3番目
壱岐島玄海屋 http://www.genkaiya.com/buri/index.html
【寒鰤】
【寒鰤 九州】→1ページ目の上から3番目
壱岐島玄海屋 http://www.genkaiya.com/buri/index.html
【あわび】
【あわび 九州】
【海女】
【海女 九州】→2ページ目の1番上
NAVER まとめ http://matome.naver.jp/odai/2136975008637811001
【焼酎】
【焼酎 麦】
【焼酎 麦 九州】→2ページ目の5番目
九州物産
焼酎紀行 http://www.shochu-kikou.net/SHOP/5793/8715/list.html
【麦焼酎】→2ページ目の上から8番目
玄海酒造
麦焼酎・壱岐 http://www.mugishochu-iki.com/
【麦焼酎 九州】→1ページ目の上から7番目
九州物産
焼酎紀行 http://www.shochu-kikou.net/SHOP/5793/8715/list.html
【神社】
【神社 九州】
ほとんど引っかかってこないでしょ?
だから、市の情報発信という言葉を僕は信じません。
そんなに壱岐を知らないんですよ。皆さんを通じている方はもちろん壱岐を認識してらっしゃいますよ?ただ、それは皆さんを通じてです。
だから旅行会社にお金を払い観光客を連れてきてもらうというパターンは変わらない。
よく、『北海道から来られた!』と自慢気に話される方もいらっしゃいます。
冷たい言い方ですが、たまたまです。レアです。
もちろん、キャンペーン、プロモーションは必要でしょう。
ただ、皆さんがホームページを持ってる皆さんが努力次第で僕は目につくようになる。と考えSEOに費用などを払わずにと、市の観光商工課、観光連盟、商工会に伺いました。
観光商工課ではFacebookすらしていないと嘘をつかれ、観光連盟では10も下の方に『まあ、まあ、まあ』と『何がまあ、まあ、まあやねん!』と思いつつもまだ島に戻って浅いので低姿勢で(笑)
壱岐に何度も来られる方は既に壱岐のファンです。
だから新しい方(新規顧客)に知って頂かないといけないんですよね。いやでも目に付くというほどに・・・

プロモーションと書きましたが、あんまり信を置いていません。東京1400万人、いったい何人の人の記憶に残るでしょう?

二つのファイルを添付しますね。 
【九州 あじのひらき】、【九州 あじのひらき 島】まあ、【島】なんてキーワードは普通入れないですけどね(笑)
【九州 あじのひらき】は何日か前は3位だったんですけどね。
Googleからはログアウトしています。
何をした?

記事を書くという努力だけです。
画像、動画は検索エンジンにはかかりません。無料ブログ(ameblo、goo、fc2、yahoo、楽天、Wix無料版、excite、ライブドア、はてなダイヤリーなどなど)かかりにくいです。
見ての通りFacebookがないでしょ?
この辺のところはお会いして説明しないと伝わらないというか、私が文章で伝えることができません(笑)




 
 
 
■My best shot!■
金沢・兼六園
 
兼六園
兼六園(けんろくえん)は、石川県金沢市に存在する日本庭園である。国の特別名勝に指定されている。広さは約11.7ヘクタール。
17世紀中期、加賀藩によって金沢城の外郭に造営された藩庭を起源とする江戸時代を代表する池泉回遊式庭園であり、岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで日本三名園の1つに数えられる。2009年3月16日発売の『ミシュラン観光ガイド』では、最高評価の3つ星に選ばれた。園名は、松平定信が『洛陽名園記』を引用し、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の6つの景観を兼ね備えていることから命名した。四季それぞれに趣が深く、季節ごとにさまざまな表情を見せるが、特に雪に備えて行われる雪吊は冬の風物詩となっている。県内でも随一の桜・梅・紅葉の名所でもあり、日本さくら名所100選にも選ばれている。

T-style

〒 811-5501

長崎県壱岐市勝本浦勝本浦356

TEL:090-1343-7993

 

 

ICI株式会社
 
株式会社イーハイブ
 
株式会社カムラック