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若い世代はTwitterに戻ってる?

若い世代はTwitterに戻ってる?

Facebookの利用率が20%~30%、そこで可動している人となると・・・・。
シェアの届く範囲も限定されている。

そこでどなたかの投稿で『若者はTwitterに戻っている?』なんて記事を見つけたから、『だろうな』と思い、リサーチを開始。

まず、八王子の知り合いに聞いてみた。SNS何使ってる?Twitterだという。仕事柄友達に10代が多いんで聞いてもらってみた。約10人ほどTwitter・・・。
Facebookについて聞いてみると、『怖い、実名で顔写真出すなんて信じられない』、どうやらFacebookが実名じゃなく、顔写真じゃなくなっていることすら知らない。

そして、今、5、6人の高校生男子に聞いてみた。
『中学生?』
『高校です』
『ごめん、高校生ってSNS何使ってる?』
声を揃えるように『Twitter』と言って去っていった。
しかし、スマホの扱い方が恐ろしく早い。恐らく中学時代からやってると思う。

長崎県教育委員会?いい加減、中学校の坊主と高校までスマホ禁止っての辞めたほうがいいと思います。
規制の為の規制、保護者向け?保護者の方が賢いから感づいています。

そこで、子育て世代の両親に告げておきたい。『一通り知っていたほうがいいです』、子どもが何をやっているかわからないって善悪の問題わかんないでしょ?
親子でゲームばかりしてるのはどうかなと思うし、それでコミュニケーション取ってると言われれば何も言わないし。

Twitterをされたことのある方、また使ってる方はご存知だと思いますが、Retweet機能ってありますよね?よくRTと表示されることもあります。今はキチッと引用Retweetというのがあります。ファボ=favoriteもいつの間にか『いいね』なっちゃって、使う主旨が変わってます。以前はお気に入りの記事をファボしていたんですが。
私はRetweetを全ては開きません。切りがないからです。『あっ、この人のは見ておかないと』と思ったのは開けます。Facebookのシェアにてもしかりです。

若者にTwitterが流行る要因は実名じゃなくてもいいのが最大の理由だと思います。
むっちゃDisってますもんね。
嘘も平気でつけるし、結局、対面でのコミュニケーション能力がないというか『怖い』というのもあると思います。

ある福祉を謳う元・衆議院の方を支援はできませんが応援します的なでフォローしました。彼女には私と同じ年の知的しょう害をもつ弟さんがいらっしゃいます。相互フォローになりました。起こった現象は?支持者たちが私をフォローしだし、フォロワーが増えました(笑)
私は特にリプライしませんし、キャスの中でもコメントしません。
ちょっとした前選挙区の件でもめているようでした。

そこで電話がかかってきました。要はほとんど発言しない私が嫌がらせしないように言えば向こうは効く、と。僕からすれば『は~』でしたが。一応、リプライしてしばらくは相手側からの攻撃はやみましたが、一時的なものです(笑)
僕は彼女とその関連の人達をすべてミュートしました。

ちなみに
10代、20代は圧倒的にTwitterが多く、30代に入るとFacebookも出てきますが、あんまり何も使っていない傾向にも見られます。
40代、50代、60代にFacebookが多いように感じます。

SNS、全ては何らかの形でコミュニケーションを取りますよね。
改めて感じ、思います。

根本にあるのは『人』と『人』だと。

 
 
■My best shot!■
金沢・兼六園
 
兼六園
兼六園(けんろくえん)は、石川県金沢市に存在する日本庭園である。国の特別名勝に指定されている。広さは約11.7ヘクタール。
17世紀中期、加賀藩によって金沢城の外郭に造営された藩庭を起源とする江戸時代を代表する池泉回遊式庭園であり、岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで日本三名園の1つに数えられる。2009年3月16日発売の『ミシュラン観光ガイド』では、最高評価の3つ星に選ばれた。園名は、松平定信が『洛陽名園記』を引用し、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の6つの景観を兼ね備えていることから命名した。四季それぞれに趣が深く、季節ごとにさまざまな表情を見せるが、特に雪に備えて行われる雪吊は冬の風物詩となっている。県内でも随一の桜・梅・紅葉の名所でもあり、日本さくら名所100選にも選ばれている。
金沢市の中心部に位置し、周辺には成巽閣、石川県立美術館、金沢21世紀美術館、石川県政記念しいのき迎賓館などの観光地があり、道路(百間堀通り)を隔てて橋一本で金沢城公園とも繋がっている。入園は後楽園、栗林公園と同じく有料となっているが、早朝や年末年始・観桜期・金沢百万石まつりの日・お盆・文化の日などの時期は無料開放されている。また、兼六園の県民観賞の日(毎週土曜日・日曜日)などの各種入場料免除制度もある。

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