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鹿児島県(鹿児島市)・湯の川温泉

鹿児島県(鹿児島市)・湯の川温泉
20180603

思ったより距離があったな。

中途半端な広さで挨拶に迷う(笑)

『こんにちは❗️』と言ってもシーン…😅

まあ、心地よい温泉ではある湯の川温泉♨️

最後に『お先に失礼します❗️』と言ってもシーン…ww

郷に入りでは、の郷を間違えた僕みたいです。

いいお湯でした〜♪

390円也


基本情報
所在地:〒891-0150 鹿児島県鹿児島市坂之上7-33-60
電話:099-262-2611


Official site







鹿児島市下福本町にあります 「湯の川温泉」。 外観、浴場とも白で統一された清潔感溢れる温泉公衆浴場。 広々としたタイル貼りの浴槽に天然温泉がたっぷり注がれています。 お湯は無色透明ヌル付きのある単純泉で腰痛、リウマチにも効果あり。 毎月26日 “風呂の日” には入浴無料券の配布もしているそうです。

鹿児島市街地の温泉
鹿児島市街地の温泉(かごしましがいちのおんせん)では、鹿児島県鹿児島市(旧国薩摩国)の市街地にある温泉群について述べる。
鹿児島市の中心部にある温泉地です。九州新幹線の発着点である、鹿児島中央駅の周辺に宿が点在しており、観光や出張での利用に最適です。平日の早朝には、駅前で朝市が開催されており、新鮮な食材や鹿児島名物の薩摩揚げなどを買い求める人たちで賑わいます。

アクセス
鉄道:九州新幹線鹿児島中央駅下車。
空路:鹿児島空港よりバスで約50分。

泉質
単純温泉、炭酸水素塩泉、塩化物泉。(源泉によって異なる)
源泉温度33 - 48℃。(源泉によって異なる)
南北約15キロメートル、東西約10キロメートルの範囲に200本以上の源泉があり、深さ500- 1200メートルの地下からくみ上げられている。

温泉街
温泉群は鹿児島市の市街地内に散在しており、おおむね鹿児島市の市街地全体が温泉街といえる。鹿児島市街地にある公衆浴場のほとんどが温泉を利用している。 温泉を利用していない公衆浴場を探すほうが難しい状況となっている。

歴史
鹿児島市街地周辺は湧出温度の低い鉱泉がいくつか知られていたが、もともと温泉のない地域であった。嘉永あるいは安政年間(1850年代)、島津斉彬の命令により市街地中心部から北西へ約6キロメートル離れた河頭(こがしら)で温泉の開発が行われ、湧出温度33℃の温泉が利用されるようになった。湯は藩邸まで運搬され浴用に供されていたが、この温泉は後に廃止されている。1929年(昭和4年)、片川弥一によって本格的な開発が始められた。掘削を行ったのは石井峯次郎であり上総掘りの技術が用いられた。このときの開発による最初の温泉施設は鹿児島温泉と名付けられている。その後の調査や掘削技術の進歩に伴って1960年(昭和35年)頃から多くの宿泊施設で温泉が利用されるようになり、1965年(昭和40年)以降は銭湯でも温泉を利用することが一般的となった。

関連項目
市街地外の鹿児島市にある温泉
古里温泉(桜島地区)
有村温泉(桜島地区)
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